ダイオキシンの問題が今はあまり騒がれないけれども今も引き続き大問題であるということがよくわかりました。
高温で燃やすからいまどきの炉はダイオキシンは出ませんと、よく耳にしてましたが、それでも炉から出た蒸気が冷えていくタイミングなどでダイオキシンは発生する。ダイオキシンが発生しない炉はありえないとのことです。
というわけで、JEPAニュース(ダイオキシン・環境ホルモン対策国民会議のニュースレター)をシェアしておきます。
http://kokumin-kaigi.org/wp-content/uploads/2019/12/JEPAnews117_web.pdf

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